蝋燭抱えて雪降る中、下帯ひとつの男たちが大きな和蝋燭を抱えて、境内に入ってくる。

「うわー、寒そう」と観客から悲鳴に近い声も聞こえる。数十段の石の階段を男たちが駆け上る。子供たちから「がんばれ!」のかけ声もかかる。

男たちを撮ろうと長岡ケーブルテレビの撮影クルーが走る。新聞社の記者やアマチュアカメラマンも大勢いる。
映像第1弾です。

2008.02.10 / Top↑
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